【施工事例紹介】中野区沼袋|限られた敷地に最大限の価値を
2026年 01月 18日

こんにちは。
本日は現場休工日となっております。
来週も品質と安全を最優先に、丁寧に工事を進めてまいります。
引き続きよろしくお願いいたします。
東京都中野区沼袋にて、日向興発が手がけたミニーマンションの建設事例をご紹介します。
都内の狭小地において、いかに快適で機能的な住空間を創造できるか——それが私たちの挑戦であり、得意分野です。今回のプロジェクトでは、限られた敷地条件の中で、4階建てのスタイリッシュな集合住宅を実現しました。
■ 都市型ミニーマンションの魅力
•効率的な空間設計
各戸に十分な採光を確保しながら、プライバシーにも配慮した間取りを採用。都市生活に求められる快適性と機能性を両立しています。
•洗練された外観デザイン
ダークブラウンのタイルと大きな窓が印象的な外観は、周囲の街並みに調和しつつ、存在感を放ちます。
•安心・安全の設備仕様
エントランスにはオートロックと監視カメラを設置。共用部には宅配ボックスやメールボックスも完備し、住まう方の利便性と安心を支えます。
■ 日向興発のこだわり
私たちは、単なる建物づくりではなく、「暮らしの器」をつくるという想いで取り組んでいます。都内の狭小地でも、設計・施工の工夫次第で、資産価値の高い住まいを提供できることを、この沼袋の事例が証明しています。

「限られた土地でも、理想の住まいは叶えられる」
日向興発は、これからも都内各地で、ミニーマンション建設の可能性を広げてまいります。

#日向興発 #一級建築士事務所 #施工事例 #ミニーマンション #狭小地活用 #都市型住宅 #沼袋 #中野区 #不動産投資 #建築デザイン #新築完成
#職人魂 #現場の誇り #建築現場 #若手職人 #チームワーク #狭小地チャレンジ
#中野区ライフ #都市型住まい #暮らしの器 #建築デザイン ssb

